商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 1993/12/01 |
| JAN | 9784088603209 |
- コミック
- 集英社
Eccentrics(1)
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商品レビュー
4.4
9件のお客様レビュー
初めて読んだ吉野朔実作品。 雰囲気も絵柄も装丁も気に入っている。 千寿の長い髪と華奢や身体にぶかぶかのコートという出で立ちが可愛くて憧れたなぁ。
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家出中、駅のホームから転落した拍子に記憶を失った高校生、結木千寿の第2の人生(?) うん、なかなか面白い。 記憶がなくなっても 同じ人間だと 言えるだろうか? 人は 「私」と言う物語なくしては 生きられない 生まれてから今日までの 記憶の積み重ねが 「私」だとすれば ...
家出中、駅のホームから転落した拍子に記憶を失った高校生、結木千寿の第2の人生(?) うん、なかなか面白い。 記憶がなくなっても 同じ人間だと 言えるだろうか? 人は 「私」と言う物語なくしては 生きられない 生まれてから今日までの 記憶の積み重ねが 「私」だとすれば 記憶を失った私は 「私」ではなくなるだろうか? それど やはり同じ「私」を 構成することになるのだろうか? 同じ夢を見るだろうか? 同じ石にころぶだろうか?
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極端な同一性をもつ双子は言う。 「あんた達は常に間違った自分を見ていることに恐怖は無いの?」 ぞわわっとした。
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