商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2002/08/19 |
| JAN | 9784088650807 |
- コミック
- 集英社
ハチミツとクローバー(2)
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ハチミツとクローバー(2)
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商品レビュー
4.2
62件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
なんだろう、作中あまり名前呼びされていなかったりするから、分かりずらいのは私だけ?なので、今回からイラストかいて、相関図描いてなんとなく理解出来ました。 ・竹本くん、母親と2人だけの家族。父は、病死。 ・合田さんが来てから、実家を避けて過ごしてた。 ・知らない人が入ってきたら、自分も嫌だもん。分かる。母を助けてあげるのが竹本くんの生きがいだったのに自分の生きる意味が無くなるって悲しいよね。分かる。 ・今回は、山田さんが視点に置かれた巻でした。 ・絶対報われない恋なんだろうね。片思い相手は、江上さんに気持ちが揺れ動いてるし。 ・先生が2巻からいなくなるのか、寂しい。1番好きだったかも。はぐみちゃんバカ笑
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初読。人間関係が進んでゆく。真山は花本先生に促されてようやくちょっと向き合えた。歩みを進める者もいれば、居続ける者も。森田先輩は…うん。同時に登場人物たちの過去が明らかになってゆく。大人組にあんな過去があったとは…。原田さんによる花本先生の呼び名が変わっていくところが良かった。そ...
初読。人間関係が進んでゆく。真山は花本先生に促されてようやくちょっと向き合えた。歩みを進める者もいれば、居続ける者も。森田先輩は…うん。同時に登場人物たちの過去が明らかになってゆく。大人組にあんな過去があったとは…。原田さんによる花本先生の呼び名が変わっていくところが良かった。それはそうと、真山から理花さんに向く矢印が報われるのは簡単ではなさそうだ。恋愛はいつでも安直なわけではなく、まして現在の真山と理花さんの関係は恋愛関係に発展する以前に、理花さん本人も言うように人間関係に問題があるわけであって。どうなってゆくんだろう。 先生のためにみんなで探した四つ葉のクローバーは伏線なのかどうなのか←。でも一つ確かだと思うことは、竹本くんが独白した通り、全てが思い出になったときに繰り返し思い出すのはみんなで過ごした何気ない時間なんだろうなということ。 あと、お父さんがホームラン打ったくだりで竹本くんと同じくらい笑いました。パリ〜ッヒョ〜って。音のしょぼさが妙にリアルで面白かったです、それだけ。 次巻も楽しみ。
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2回目読んでると、このテンション高いノリも結構慣れてきますね。何とも甘酸っぱい展開の連続であろうか。真山がつい先生の携帯の通話履歴を見てしまうとことか、山田さんが真山におぶられて帰るとことか、真山が理花さんに外れないようブレスレットつけてあげるとことか。。。分かるよ…男は理花さん...
2回目読んでると、このテンション高いノリも結構慣れてきますね。何とも甘酸っぱい展開の連続であろうか。真山がつい先生の携帯の通話履歴を見てしまうとことか、山田さんが真山におぶられて帰るとことか、真山が理花さんに外れないようブレスレットつけてあげるとことか。。。分かるよ…男は理花さんのような女に弱いんだよな…
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