商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 1997/10/03 |
| JAN | 9784088721460 |
- コミック
- 集英社
封神演義(6)
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封神演義(6)
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商品レビュー
3.7
4件のお客様レビュー
四聖編決着から西岐の体制を整える展開へ。巻のタイトルにもある「殷の太師」とある通り、聞仲というキャラクターの本質がここに来て一気に描かれる印象。四聖から慕われるわけは何なのか、飛虎との関係性があっても殷を最重要視するのは何故なのか、単なる敵としてではなく信念をもった男として描かれ...
四聖編決着から西岐の体制を整える展開へ。巻のタイトルにもある「殷の太師」とある通り、聞仲というキャラクターの本質がここに来て一気に描かれる印象。四聖から慕われるわけは何なのか、飛虎との関係性があっても殷を最重要視するのは何故なのか、単なる敵としてではなく信念をもった男として描かれる聞仲は、なるほどここで一気にライバル的な立ち位置として飛躍する印象だ。 合間にはさまる料理回、象レース回とやたらとコメディ的な展開が続くのだが、そのコメディ要素の中で実は周にとって大事なことを描き出していくスタイルが本当に好み。
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太公望らは刺客・九竜島の四聖を倒すが、続いて現れた殷の太師・聞仲に大敗…!しかし「四聖が民を傷つけた借りを返した」という理由で見逃される。 太公望らは西岐に帰還し、それぞれ修業のために崑崙山脈に帰っていった。 人間界に残った太公望は、殷を討つために正式に西岐の軍師に着任する!(A...
太公望らは刺客・九竜島の四聖を倒すが、続いて現れた殷の太師・聞仲に大敗…!しかし「四聖が民を傷つけた借りを返した」という理由で見逃される。 太公望らは西岐に帰還し、それぞれ修業のために崑崙山脈に帰っていった。 人間界に残った太公望は、殷を討つために正式に西岐の軍師に着任する!(Amazon紹介より)
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表紙かっこいいよね☆ 聞仲大好き☆ でもこの巻のあたりでは、まだきらいな部類でした。 その行動の裏には殷への愛があったのよね。
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