商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2002/03/19 |
| JAN | 9784088645711 |
- コミック
- 集英社
Do Da Dancin'!(4)
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Do Da Dancin'!(4)
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商品レビュー
3
6件のお客様レビュー
ダンスへの向き合い方がそれぞれ違う登場人物たちの心情が丁寧に描かれていて印象的でした。 特に、迷いや劣等感を抱えながらも一歩踏み出そうとする姿がリアルで、4巻では人間関係の変化と成長がはっきり感じられます。物語が次に進むための、転換点になっている巻でした。容子さん カッコいい!
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
鯛子のお兄さん、とても良いお兄さんだ。 お母さんを亡くしたことは辛いが、 家族や友人にとても恵まれていると思う。 師弟関係でも友人関係でもないのに、 初対面でいきなりアドバイスするのはバレエではありなのだろうか。 先生以外が教えるというの、普通は駄目だと思うのだが。 剣術を習っていた時も弟子同士で教えたりアドバイスしたりはするなと初めに釘を刺された。 鯛子が変なのかと思ったが、描き方を見ると 素直に聞けない方が悪い様子だ。 細かいことだが、派遣と契約を作者さんが混同していそうだ。 値段の交渉ではなく稽古場で寝るというのも 鯛子らしいと思ったが、寝袋のひとつも持ってきていないとは思わなかった。 自分の戦場である稽古場で他の人もいるのに、 お弁当を持ってこられるのが本当にきつい。 よく断れた。偉いと思う。 罪悪感もあるし、勿体無いしせっかくだしなんて 母親や周りが言ってくることもある中、 鯛子たちは完全に無視を決め込んでいるところが安心した。 鯛子をでくのぼうとは思わないが、 習いたいと思ってスクールを探すのでは無く 良い先生を探すところが突飛だし、 コネで連絡先が分かるのは恵まれているとは思う。
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札幌のバレエ団への客演、容子さん初登場です。私、この人好き! そして、ジャズダンスと出会ってしまった鯛子、どうなる?
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