商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2003/05/19 |
| JAN | 9784088764481 |
- コミック
- 集英社
死刑囚042(2)
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死刑囚042(2)
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商品レビュー
3.5
4件のお客様レビュー
死刑囚042が殺した人間の遺族が、学校に乗り込んでくる。 どれだけ悪いことをしていても、いい顔をされていた人たちによっては、それは大事な『孫』であったり『息子、娘』であったりする。そもそも、悪いことをしなければいいわけなのだけれど。 少しずつかわっていく死刑囚042。 ―...
死刑囚042が殺した人間の遺族が、学校に乗り込んでくる。 どれだけ悪いことをしていても、いい顔をされていた人たちによっては、それは大事な『孫』であったり『息子、娘』であったりする。そもそも、悪いことをしなければいいわけなのだけれど。 少しずつかわっていく死刑囚042。 ――げんじつは、あまくないですけどね。
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(1〜5巻について) とてもメッセージ性が強い作品です。死刑制度について考えさせられる作品となっており、読了した時にはなんとも言えない独特の切なさ、哀しさ、悔しさに襲われます。もっとラストの描き方が巧みだったら至上の作品になっていたかも知れません。
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死刑に変わる刑の実験として 公立高校で清掃活動を行っている死刑囚の042(田嶋)。 そんな彼の元を一人訪ねに来た老人が居た。 老人は田嶋が殺した被害者の、その遺族だった…。 この老人とのやり取り等が収録された巻。 人の感情を取り戻し始めた彼が取る行動とその結末。
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