商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 1996/06/04 |
| JAN | 9784088718491 |
- コミック
- 集英社
SLAM DUNK(29)
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SLAM DUNK(29)
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商品レビュー
4.5
14件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
#252~#260 ずーーっとSLAM DUNK読んでいて思いましたが、安西先生のセリフって、ささりやすい。 「見てるか谷沢。お前を超える逸材がここにいるのだ…!!それも2人も同時にだ」 流川vs沢北が続く。 流川の回想で仙頭が沢北の名前を間違って覚えていたことを、流川が脳内で突っ込んでいたのは笑ったけど、仙頭は流川にめっちゃ大事なことを教えてくれていたので、名前の間違いぐらいは許してあげようよ(笑) ま、気持ちはわかるけど(笑) このおかげで流川はオフェンスの選択肢が増えた。 また流れが変わりそうな気配。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
毎度のことで申し訳ないが、やっぱり河田弟が出ているのは、湘北に勝たせるため以外の理由がないなぁ。 で、映画を最近見たので思うんだけど、桜木や流川が本来メインだから、沢北の父親エピソードとかも無かったね。 まぁそれを映画でやってしまうと、エンディング(スタッフロール後だっけ?)のシーンがおかしなことになるもんなぁ。
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パスをするということは、選択肢が増えるから、ディフェンスがしづらくなるということ。 沢北の影響で流川の成長も半端ない。
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