商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 1991/06/19 |
| JAN | 9784088535685 |
- コミック
- 集英社
女ともだち(1)
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女ともだち(1)
¥429
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商品レビュー
4.5
9件のお客様レビュー
一条ゆかりさんの作品の中で、有閑倶楽部やプライドと同じくらいに好きな作品です。 色んな意味での『女友達』が出て、改めて考えさせられたり、ただただキュンとさせられたり。 一条ゆかりさん、すごい方だなあと痛感します。
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私が初めて読んだ一条先生の作品。今では考えられないけど、最初は絵が苦手で当時のりぼんの中で唯一読んでない作品だった。でも友達に面白いよ!と勧められて読んでみたら本当に面白かった!! お約束な展開だけど、菜乃がどんどん女らしく可愛くなっていくのがイイ。こずえのキャラの変わりかた?...
私が初めて読んだ一条先生の作品。今では考えられないけど、最初は絵が苦手で当時のりぼんの中で唯一読んでない作品だった。でも友達に面白いよ!と勧められて読んでみたら本当に面白かった!! お約束な展開だけど、菜乃がどんどん女らしく可愛くなっていくのがイイ。こずえのキャラの変わりかた?も、私には自然に感じられ、彼女にも好感がもてた。
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いろんな女友達の形。 嫉妬、憎しみ、裏切り…いろいろな黒い感情の上に成り立つもの。 巻末の「氷雨」がりぼん向きじゃなさ過ぎて笑った。
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