商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2006/02/17 |
| JAN | 9784091201072 |
- コミック
- 小学館
結界師(11)
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結界師(11)
¥429
在庫なし
商品レビュー
4.1
10件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
松戸の襲来が超好き、加賀見の超生物感も。正守強えよな。良守が実にまっすぐな、中学生って感じでかっこいい。閃ちゃん出てきたー好きよ。おまけ好き。
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なんか、妖怪たちは、妖怪なりの事情があるみたいですねぇ。 うーーん、そのへんが見えてくれば、さらにおもしろくなりそうです。 でも、さらに、人と妖怪の違いがわからなくなると思いますが。
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十一巻になり、黒芒楼編が白熱してきました。 この十一巻から夜行の面々が頻繁に登場しますが、私はやはり黒芒楼が再度襲来するまでの、つまりは前半の良守の不安定な心境が描かれている部分が好きです。 閃の言い方に納得がいかずに、中途半端ではあっても絶界を発動したり、城にのり込んで白や紫遠...
十一巻になり、黒芒楼編が白熱してきました。 この十一巻から夜行の面々が頻繁に登場しますが、私はやはり黒芒楼が再度襲来するまでの、つまりは前半の良守の不安定な心境が描かれている部分が好きです。 閃の言い方に納得がいかずに、中途半端ではあっても絶界を発動したり、城にのり込んで白や紫遠に対し、まかり間違えば殺されるような場面でも「火黒を出せ」と要求し続けるなど、見所がたくさんです。
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