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ライジングインパクト(15) ジャンプC
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ライジングインパクト(15) ジャンプC

鈴木央(著者)

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ライジングインパクト(15) ジャンプC

429

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2002/04/04
JAN 9784088732510

ライジングインパクト(15)

¥429

商品レビュー

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2024/06/01

「ライジングインパクト」15巻。 続々とキャメロットの面々をスカウトするために刺客を送り込んでくるグラーフ=キングダム。どいつもこいつも癖のある、しかも悪い癖のあるメンツばかりです。須賀川のある意味まっすぐな、己の強さを信じ抜いているからこその傲慢さが真っ当に思えるぐらい。 ...

「ライジングインパクト」15巻。 続々とキャメロットの面々をスカウトするために刺客を送り込んでくるグラーフ=キングダム。どいつもこいつも癖のある、しかも悪い癖のあるメンツばかりです。須賀川のある意味まっすぐな、己の強さを信じ抜いているからこその傲慢さが真っ当に思えるぐらい。 ただ、15巻最大のインパクトはアリア先生、とトリスタン。人に歴史ありとはいうけれど、言うけれどもさぁ。 ランスロットの決意とか、リーベルの実力とか、ライザーを筆頭に簡単に埋めることのできない実力差を見せつけられた面々の葛藤とか、見どころはたくさんあるのですが、アリア先生につきます。それは表紙になるよ。 どこまでもガウェインが陽の気の人間なので、作品で陰の気を出そうとすると反動で、大きく振られてしまうのかもしれないですね。

Posted by ブクログ

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