商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店 |
| 発売年月日 | 2002/09/02 |
| JAN | 9784047135055 |
- コミック
- 角川書店
多重人格探偵サイコ(8)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
多重人格探偵サイコ(8)
¥638
在庫なし
商品レビュー
4
8件のお客様レビュー
多重人格者である主人公が事件を追いながら自分の過去を解明していく話。 たくさん死んじゃう漫画に辟易していたので読み始めはまたかと思ったけど、ストーリーが面白いからか気がついたら8巻まで読んでいた。
Posted by 
美和と弖虎の対峙。 何故、急に美和が雨宮一彦を譲ることを決意したのかがわからない。ガクソたちの思うつぼになりたくない、というのは分かるけれども、どうにも解せない。 そして、西園伸二が言う――「ここが 世界の果て ってヤツか?」 西園伸二の退場は、あるべきではなかった。弖虎...
美和と弖虎の対峙。 何故、急に美和が雨宮一彦を譲ることを決意したのかがわからない。ガクソたちの思うつぼになりたくない、というのは分かるけれども、どうにも解せない。 そして、西園伸二が言う――「ここが 世界の果て ってヤツか?」 西園伸二の退場は、あるべきではなかった。弖虎がキーパーソンとして活躍するためには伸二という存在は亡くなるべきものでしかないのかもしれないけれども、彼という強い存在がいなくなることですべてがぶちまけられた。
Posted by 
前半が神がかり。あっぱれ。 うっかり泣きそうになっちゃったじゃない……! ここだけなら★×5評価でも。 中後半、そうきましたか、と。 磨知の何かが壊れてしまったような、初めから壊れていたような。 一番、深入りしてしまってるのは笹山さんな気がして仕方ない。死なないで。しぶとそうだ...
前半が神がかり。あっぱれ。 うっかり泣きそうになっちゃったじゃない……! ここだけなら★×5評価でも。 中後半、そうきましたか、と。 磨知の何かが壊れてしまったような、初めから壊れていたような。 一番、深入りしてしまってるのは笹山さんな気がして仕方ない。死なないで。しぶとそうだけど、でも呆気なく逝きそう。苦笑
Posted by 
