商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2006/02/17 |
| JAN | 9784088551364 |
- コミック
- 集英社
ベルサイユのばら(完全版)(4)
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ベルサイユのばら(完全版)(4)
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ベルばら完全版 4巻 なるほど、なるほど おもしろくなってきました〜 やっぱり超メジャー級の名作 この巻では、黒い騎士が出てきます 政治色、恋愛色が強くなって参りました フェルゼンを諦めるオスカル オスカルを諦める、ロザリーとアンドレ アンドレとオスカルの幼少期なんかも出てきて過去が紐解かれます オスカルを守るために片目を失うアンドレ。 健気なアンドレに好感が持てます 残った右の目にも異変が… 失明してしまうのかなぁ アンドレェ〜 ルイ・ジョゼフ王太子の健気さ アントアネットの母性 なかなかグッとくるものがあります ロザリーには幸せになって欲しいものだと思うのでした。 うーん 三国志ほど、あるあるがない… ベルばらあるある言うよ ドラマチックすぎて、あるある少ながち ベルばらあるある一個だけ言うよ 片思い多がち
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オスカルが、一番美しく描かれていると思う。ストーリーでもオスカルの公私ともどもに変化があり、悩むそのお姿の美しいこと。何回も手に取ってしまう巻です。
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読了:2010/10/16. 以下の理由のためこの巻で読むのをやめてしまった… ・ツヴァイクの『マリー・アントワネット』から離れ始めたこと (黒い騎士って何だ…?現実味がなく、歴史物という範疇から反れた) ・アンドレのオスカルへの執着心が気味悪く感じられること (押し倒...
読了:2010/10/16. 以下の理由のためこの巻で読むのをやめてしまった… ・ツヴァイクの『マリー・アントワネット』から離れ始めたこと (黒い騎士って何だ…?現実味がなく、歴史物という範疇から反れた) ・アンドレのオスカルへの執着心が気味悪く感じられること (押し倒しながら「愛している愛している!」って…独り善がりもいいとこ) ・オスカルとロザリーの別れについて3巻後半の別れの場面と重複すること (女同士で美しい抱擁、「春風」が行ってしまった、という形容) ・マリー・アントワネットの顔がくずれ始めたこと (ルイ16世の弟達の悪意を知ったときの顔など) ・プロレタリアート礼賛が始まったこと (「貴族とは…恥ずかしいものだな…」)
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