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課長島耕作(2) モーニングKC
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課長島耕作(2) モーニングKC

弘兼憲史(著者)

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課長島耕作(2) モーニングKC

533

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 1986/03/18
JAN 9784061025622

課長島耕作(2)

¥533

商品レビュー

3.8

4件のお客様レビュー

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2025/06/27

公平な目で見ると、変態&イエスマンと言わざるを得ない主人公。コンプライアンス時代だったら、どうしようもない鼻つまみ者以外ではなかったのでは。それが変にカッコよく見えたりするから不思議。

Posted by ブクログ

2023/10/04

アイリーンを通したニューヨークでの生活も無事終わり、いよいよ日本に戻ります。 島自身も離婚という山を乗り越える場面です。

Posted by ブクログ

2019/08/16

ニューヨークで活躍する島耕作。アイリーンを通したボブとの奇妙な人間関係や、同僚の失敗から回ってくる手柄。また、その結果に人の褌で相撲に勝ったと悩む耕作...。 この時代のニューヨークのビジネスマンとはこういうものだったのか。子供の頃は米国というと憧れの国で、確かにこんな豊かな生活...

ニューヨークで活躍する島耕作。アイリーンを通したボブとの奇妙な人間関係や、同僚の失敗から回ってくる手柄。また、その結果に人の褌で相撲に勝ったと悩む耕作...。 この時代のニューヨークのビジネスマンとはこういうものだったのか。子供の頃は米国というと憧れの国で、確かにこんな豊かな生活ができる人々が羨ましいと思った。 さて、後半でニューヨークから日本に戻ることになったが、今後も会社の派閥に翻弄されそうでドキドキする。アイリーンやボブとの関係もどうなるのか。

Posted by ブクログ

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