商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 1988/10/17 |
| JAN | 9784061021235 |
- コミック
- 講談社
3×3 EYES(1)
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3×3 EYES(1)
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商品レビュー
4.1
22件のお客様レビュー
これは『孔雀王』好きな友人に薦められて手に取った覚えがあります、中国やインド、チベットらへんの神話をモチーフにした冒険活劇、といった感じでしょうか。 とあることから「不死身」な妖怪として転生した主人公藤井八雲くんと、そのきっかけを作ったパイ(パールバティー)を軸とした物語。ちな...
これは『孔雀王』好きな友人に薦められて手に取った覚えがあります、中国やインド、チベットらへんの神話をモチーフにした冒険活劇、といった感じでしょうか。 とあることから「不死身」な妖怪として転生した主人公藤井八雲くんと、そのきっかけを作ったパイ(パールバティー)を軸とした物語。ちなみにその藤井くんのお父さんが民俗学者、って設定にもどこか興味をひかれていたような覚えがあります。 大枠ではインド神話を主体なモチーフにしていたと思うのですが、その解釈が新鮮で、インド神話自体への興味を喚起してくれたような物語です。 連載も結構長く続いて、完結まで10年ほどかかっていたのかな。途中で少しわかりにくかった個所もあった気がしますが、それなりに綺麗に終わっていたような。 と思っていたら、10年くらいごとに続編が出てるようで、『幻獣の森の遭難者』は何となく読んだような覚えもありますが、『鬼籍の闇の契約者』はどうだったかな、機会があったら手に取ってみよう。
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- ネタバレ
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ここから全てが始まるんですよね カタカナで日本語を喋る感じが 流暢ではない でも 一生懸命に話す感じから始まる物語 とても懐かしく 優しい 久々にゆっくりとした再読です
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Kindleで3巻まで無料公開されてたので久しぶりに読みました。中二病当時に土爪とかやばかったですね。 新しいのもでてるらしいですが、今のところそこまでは食指のびず、静観します。。。
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