商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 1999/12/09 |
| JAN | 9784063480030 |
- コミック
- 講談社
アンドロメダ・ストーリーズ(ポケット版)(3)
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アンドロメダ・ストーリーズ(ポケット版)(3)
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
3.7◼︎システムが人間を飲み込んでいく、というパターンは『地球へ』から地続きだ。しかし血族間の「跳躍」によりシステムを乗り越える、という今ではなかなか出てこない長大な発想。過度な内省描写に時代を感じるが、その長大さは伝わった。
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「地球へ・・・」の影に隠れている名作SF。 機械人間化されていく人々。 群集劇の中で描かれる、愛憎。 主人公である双子の兄妹が恋に落ちていくさまも、どこか温かい。 「永遠の一秒」の詞が、物語の核心を突いてきます。
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「双子」「兄妹」「生き別れの妹(男装、一人称「俺」ツンデレ)」「最後兄妹ラブラブ」という設定を20年以上昔にやってた。しかもそれが24時間テレビでアニメになってた。 今考えるとすごい事だ。再評価すべし。
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