商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2002/11/22 |
| JAN | 9784063520163 |
- コミック
- 講談社
喰いタン(1)
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喰いタン(1)
¥565
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商品レビュー
3.7
6件のお客様レビュー
☆3.5 ちゃんとおもしろい ミステリとしては初心者だが、その解決方法を食べ物にする着眼点がおもしろい。よく考へられてゐる。冒頭から岡本かの子の「家霊」を引用するのも、すこしびっくりした(マイナーな短篇では)。コマ割りもうまくないですか。石黒正数の外天楼よりはるかにいい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
初めてこのコミックのことを知ったのは、確か雑誌でちらっと”連載中”の広告を見た時、単行本発売前のこと。 確か”事件現場で食べながら事件を解決”みたいなことを書いてあって(うろ覚え)「えっ、気持ち悪い!」と思った記憶が…。 ドラマ化もされて、森田剛さんが出ているので、観る。 正直、すごく”くだらない”と言ったらそうなんだけれど(笑)、ついつい観ちゃう。 なんだかんだで少しお気に入り。 ***** 先ず、ドラマとえらく違うのが登場人物。 森田剛さん演じる、ドラマでは主要メンバーの野田涼介が出てこないのを始め、ドラマのHPのキャスト紹介に載っている中では(単行本4巻までを読む限りでは)東山さんと市川実日子さん演じる人物以外出てこないと言ってもいいのではないかと。 京野ことみさんの演じる緒方警部も原作では男性、高野聖也と仲の良い?先輩後輩。 職業にしても、原作では通称”喰いタン”・高野聖也は歴史小説家兼探偵。 でも、ドラマでは探偵事務所・ホームズエージェンシーの探偵。 特に兼業の文字は今のところ出ていない。 今観ているところまでの感じでは、お話の中身もコミックとは違うような…??? もう、完全に別物かも??? 共通して言えるのは、どちらも見ていると、お腹いっぱいな気分です。
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9巻まで読破。友人に借りる。食って食って食いまくる探偵が事件を解決していく。食べ物の知識だけでなく、食べっぷりにも注目。敵に回すとちょっと恐いぞ?!秘書の京子ちゃんがよく高野さんのところで仕事をしていると思います。偉いよ。
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