商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2003/05/13 |
| JAN | 9784063404333 |
- コミック
- 講談社
死と彼女とぼく ゆかり(1)
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死と彼女とぼく ゆかり(1)
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商品レビュー
3.8
5件のお客様レビュー
「死と彼女とぼく」の続編です。 「死者」と関係を持つ二人とその家族の姿が書かれています。 松実優作の母もまた優作と同じ「耳」を持っていて その母の若い頃から死んでしまうまでの真実が書かれています。 こちらも単なるホラーとは言えない、ドラマ仕立てで、かなり感動します。
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この話も長い!けど新作でまた始まったんだよね。幽霊が見える女の子と、色々なモノや動物、幽霊の声が聞こえる男の子のお話。
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「死と彼女とぼく」の、現在進行形の単行本。 これだけ長い間、クオリィティを下げることなく同じテーマを描き続けることができるのは、驚くべき才能である。
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