商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 1995/10/23 |
| JAN | 9784063196290 |
- コミック
- 講談社
妖精事件(1)
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妖精事件(1)
¥832
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商品レビュー
3.8
8件のお客様レビュー
大人になってから読むと、じゅりあの行動が軽率で唐突に感じるけど、中学生の頃だったら共感出来たのかも。 冒険譚かと思ったらオムニバスで水戸黄門方式に。 (●´艸`)それぞれの登場人物がステキだった!
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これもいろんな人がいいよーって言うから買ってみたんですけどなんだかフツーに面白かった・・・って言う感想以外浮かばなかった。で、気が付いたんだけどこれって多感な思春期にこそ読む漫画だと思う。セリフとか主人公のモノローグが良いとは思うんだけどなんとなく「思春期の女の子が頑張っている!...
これもいろんな人がいいよーって言うから買ってみたんですけどなんだかフツーに面白かった・・・って言う感想以外浮かばなかった。で、気が付いたんだけどこれって多感な思春期にこそ読む漫画だと思う。セリフとか主人公のモノローグが良いとは思うんだけどなんとなく「思春期の女の子が頑張っている!」という印象以上のものが出てこない。中学くらいの頃に出会いたかった、悔しい!! なんていうか愛という言葉で女の子ってとっても強くなれてステキだと思った。
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思春期終盤の乙女が憧れるだろうじゅりあ。なりたいけどああはなれないなぁと思いながら読みましたね。ラストの、とくに最終巻の展開はああ高河ゆんだなぁとおもいましたが
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