商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 1975/09/01 |
| JAN | 9784061096769 |
- コミック
- 講談社
はいからさんが通る(1)
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はいからさんが通る(1)
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商品レビュー
4.3
5件のお客様レビュー
何度読んだか分からないけど、再読完了。 お転婆娘の真っ直ぐな生き方。 一途に想い続ける気持ち。 可愛くてかっこよくて魅力的。 このように生きれたらと思うけど、なかなか・・・ 王道ストーリーかもしれないけど、何度読んでも素敵なお話です。
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小5次女、市立図書館。 ひさびさに読んだら全部覚えていてびっくりした。 こういうロマコメで育ったんだよね、今の40〜50代。 1)前向き、天然でずっこけな、でも一途なところのあるヒロイン 2)もてもてのくせに脇目もふらずにそのヒロインをやさしくつつみこんでくれるイケメン 3)パー...
小5次女、市立図書館。 ひさびさに読んだら全部覚えていてびっくりした。 こういうロマコメで育ったんだよね、今の40〜50代。 1)前向き、天然でずっこけな、でも一途なところのあるヒロイン 2)もてもてのくせに脇目もふらずにそのヒロインをやさしくつつみこんでくれるイケメン 3)パーフェクトでヒロインの手本ともライバルともなる巻き髪のおじょうさま 4)ヒロインに切ない片思いの黒髪の幼なじみ これが少女漫画のテンプレなんだなあ(「ガラスの仮面」もいまの「あさが来た」もこれに近い)。 今読むと、台詞の端々に今と当時の価値観や常識の差をうまく織り込んでいて、なかなか読ませる。 紅緒さんと環さんの女学生袴姿、おうちでの着物姿、伊集院邸に移ってからの洋装、どれもおしゃれですてきで、お絵描きの参考にずいぶん真似して描いていたことを思い出した。
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小さい頃にテレビで見た朧気な記憶があって、いつかちゃんと読みたいと思っていたのです。電子書籍で全部読みました。おもしろかったー!
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