商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店 |
| 発売年月日 | 2003/10/03 |
| JAN | 9784048536837 |
- コミック
- 角川書店
臨床犯罪学者・火村英生のフィールドノート 201号室の災厄
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臨床犯罪学者・火村英生のフィールドノート 201号室の災厄
¥572
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商品レビュー
3.5
4件のお客様レビュー
「201号室の災厄」を含んだ短編3編+麻々原氏オリジナル短編2編収録のコミック版第4弾。 「わらう月」の火村さんがかっこいいです(笑)。
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漫画シリーズ四冊目。 めちゃめちゃ面白い&やっぱり画が美麗ですw これはミステリに分類してよいものか…
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短編集その2。わらう月、201号室の災厄、ブラジル蝶の謎、或る日の出来事[賢者の贈り物編]、或る日の出来事[新刊発売記念編]、2001号室の災厄を収録。ブラジル蝶の謎なんかも面白かったデスが、個人的にはわらう月がプッシュプッシュです。ガチガチ詰めていきつつ、最後は無理矢理押し込む...
短編集その2。わらう月、201号室の災厄、ブラジル蝶の謎、或る日の出来事[賢者の贈り物編]、或る日の出来事[新刊発売記念編]、2001号室の災厄を収録。ブラジル蝶の謎なんかも面白かったデスが、個人的にはわらう月がプッシュプッシュです。ガチガチ詰めていきつつ、最後は無理矢理押し込むような。アリスはこういう感じのが好きー。トリックを見抜くよりも、トリックらしきものを考えついて可能だと証明して追いつめる、みたいな。ロシア紅茶の謎もそんなのでしたね。
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