商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2002/10/01 |
| JAN | 9784063101584 |
- コミック
- 講談社
十二国記(アニメ版)(3)
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十二国記(アニメ版)(3)
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なんだかまだよく話がつかめていませんが、景麒が封印をかけられて、神力を抑え込まれているところに、偽の景王が玉座に座り、慶国を支配しようとしているようです。 麒麟の封印を解けるのは、王だけとのこと。 では、封印をかけたのも、やはり王と言うことでしょうか。 国が違っても、王であれば、...
なんだかまだよく話がつかめていませんが、景麒が封印をかけられて、神力を抑え込まれているところに、偽の景王が玉座に座り、慶国を支配しようとしているようです。 麒麟の封印を解けるのは、王だけとのこと。 では、封印をかけたのも、やはり王と言うことでしょうか。 国が違っても、王であれば、麒麟の力を封印できるんですね。 でも、慶国の現在の王は偽者。封印はかけられないはずです。 とすると、ほかに黒幕がいるのでしょうか。 苦しい旅を続ける陽子は、さらに、心理を暴き立てるような辛らつな言葉を吐き続ける蒼猿の試練にも耐えなくてはならず、心身ともに追い詰められていきます。 そんなところに、一時は救いの手を拒否した旅芸人の一座と再会し、かくまわれながら行動を共にすることに。 ようやく安全な場所を確保した陽子。初めて笑顔が出てきました。 それでも続く蒼猿の心理的追いつめ。これは、自分の弱さに向き合い、克服する試練なのです。
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