商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 1998/05/13 |
| JAN | 9784063031065 |
- コミック
- 講談社
MARS(7)
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MARS(7)
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
降ってわいたような桐島についての話は一旦、キラが自分の中の闇と向き合い、それを桐島に突きつけたことによって終了。 ただ、そのことがやっぱり零を不安にして、そして彼がキラに残した爪痕も大きくて、身を寄せ合うようにした二人だったけれど、キラに恐怖が襲う。 というところでおしまい。 一体、キラは何を隠しているのか? キラの過去に何があるのか……というのが明らかになっていくのが次の巻から。 一難去って、また一難。 こんなにどうして試練ばっかりくるのか、と思ってしまいますけど、まあそれが物語なので、仕方がないですね。 続きも楽しみです。 私の原点。
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牧生の憎悪は膨れ上がる。他の生徒に気づかれない様に振る舞うなんて、なんて狡猾なんだろう。憐れではあるが、同情はできない。 出会いが、些細なことが原因で人生が狂う、という言葉になるほど。
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「あなた(キラ)を愛する樫野零(かしのれい)なんて、見たくもない」強く、大きすぎるキラの存在。零の中に、自分と同じ“血の匂い”を呼びさますため、牧生(まきお)の冷酷な悪意が、ついにキラを捕らえた……!破滅すら戦いの神(MARS)の意志なのか!?凄絶のファイナル・ラブ、第7巻!──...
「あなた(キラ)を愛する樫野零(かしのれい)なんて、見たくもない」強く、大きすぎるキラの存在。零の中に、自分と同じ“血の匂い”を呼びさますため、牧生(まきお)の冷酷な悪意が、ついにキラを捕らえた……!破滅すら戦いの神(MARS)の意志なのか!?凄絶のファイナル・ラブ、第7巻!──それは、憎悪という名の愛かもしれない。
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