商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2005/03/10 |
| JAN | 9784063609110 |
- コミック
- 講談社
蒼天航路(文庫版)(16)
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蒼天航路(文庫版)(16)
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
「遼来来!」「遼来来!」は、攻め込まれる側の絶望の悲鳴だよねえ…三国時代の雑兵には絶対なりたくない。呂布とか張飛とか、人外の何かだもんなあ。そして張遼。同じ場所に絶対居たくないだろ。てか、呂布配下の頃からの古馴染みとは言え、そんな張遼を抱え上げてる臧覇(大好き!)も、相当どうかと思うけどな。1巻に入ってる内容が多過ぎて、全部拾うのは到底無理なのは分かってる。曹操の晩年はこの濡須口戦役あたりからなんだろうね。表紙も年取ってるし。曹丕と司馬懿が殊の外好きではあるのだが、ま、この作品内では多少、割りを食うのか…
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曹操と孫権、今後どうなっていくのか、目が離せません。 この本について、アメブロでも書いています。 http://ameblo.jp/waremoko-tadoku/entry-10285881161.html
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