商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2003/03/10 |
| JAN | 9784063604863 |
- コミック
- 講談社
死と彼女とぼく(文庫版)(1)
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死と彼女とぼく(文庫版)(1)
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商品レビュー
4.5
11件のお客様レビュー
死者が見える少女と死者の声が聞こえる少年の恋を通して、死者の世界の切なさや苦しさ、暖かさが描かれる。名作。
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急に霊が見えるようになったら、本当に怖いと思う。 しかも、周りもそれを信じてくれなくて理解されないのも苦痛だとおもう、そんな主人公に同じような男の子があらわれて、思いを共有できて良かったなぁって思った。
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コミックスの方が良かったけど、表紙こっちのが好きだったんで。 ゆかり、がタイトルに入って続編はまだ連載中。え?連載中?もしや10巻で一区切りついた? ライフワークみたいにずっと読み続けてます。 これからもずっと読み続けてたい。 ゆかりの優しさと可憐さは理想的だよね!
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