商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2004/11/11 |
| JAN | 9784063608298 |
- コミック
- 講談社
蒼天航路(文庫版)(12)
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蒼天航路(文庫版)(12)
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商品レビュー
5
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※このレビューにはネタバレを含みます
それまで覇道を疾駆して、大敗らしい大敗をして来なかった(少なくともこの作品内では)曹操が、その生涯で最も派手に負け散らかした赤壁。さて、どう描くつもりだ…?と思ったら、真の「敗者」が諸葛亮だったという、滅相アクロバットな展開でしたー!無茶しやがって。数字的には負けてるけど、全く負けた感じが出てない曹操軍、凄いな。消息が絶えたところで集まってくる、名だたる曹操配下の将星、泣かしよるな…そして許褚がとてもかあいい。劉備は相変わらず「大陸的な長者」感を出してきてるし、孫権も風格がある。周瑜は…ま、死ぬよねこれ。
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- ネタバレ
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蒼天航路っぽいなーって思いました。 でも…諸葛亮がいきなりむきむきになったのにはびっくりした。 蒼天航路の諸葛亮はちょっと気持ち悪くて、レッドクリフの金城さんの孔明で口直ししたくなる。
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映画のレッドクリフとは、ずいぶん印象が違っていました。 曹操はもうダメなのかと思うほどだったのに、すごい復活。 この本について、アメブロでも書いています。 http://ameblo.jp/waremoko-tadoku/entry-10278933659.html
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