商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2004/10/07 |
| JAN | 9784063607987 |
- コミック
- 講談社
蒼天航路(文庫版)(11)
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蒼天航路(文庫版)(11)
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
11巻。いよいよ赤壁の戦いへ。原典では当然「ヤラれ役」である曹操なので、どんな描き方するんだろう、とは思ってたのだが。前哨戦段階では「あるいはこれ、勝っちゃうんちゃうん?」とすら思えてくる。荀彧が頑張ってるもんなー。とは言え、ここはやはり劉備が自ら「天下三分の計!」と高らかに宣言して「おおっ。そんな考え方もあるのか!俺には無いけどね」な曹操がとても好き。この後、ボロ負けするけど。孫権は孫権で、また一段と大陸的に好まれる「大人」の風格ですな。どーぶつに懐かれてるのは相変わらずだが。そして役者は長江に集った。
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この時代、自分の妻よりも自分を信頼して命をあずけてくれる武人のほうが大事なのだろうか。 厳しいな。 この本について、アメブロでも書いています。 http://ameblo.jp/waremoko-tadoku/entry-10271699771.html
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