商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2002/09/11 |
| JAN | 9784063603637 |
- コミック
- 講談社
部長島耕作(文庫版)(1)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
部長島耕作(文庫版)(1)
¥814
在庫なし
商品レビュー
3.7
3件のお客様レビュー
評価 点数3.0 島耕作が取締役になるまでの物語。 ワインの卸から始まり、レコード会社、福岡への出向など一番島耕作が目紛しく動いた時代に感じる。 昔から遺恨のあった今野さんと仲良くなったり、中沢さんが亡くなったり、レコード会社での失態など辛いことも多かったが、前向きに生きている島...
評価 点数3.0 島耕作が取締役になるまでの物語。 ワインの卸から始まり、レコード会社、福岡への出向など一番島耕作が目紛しく動いた時代に感じる。 昔から遺恨のあった今野さんと仲良くなったり、中沢さんが亡くなったり、レコード会社での失態など辛いことも多かったが、前向きに生きている島耕作だからこそ役員までなれたと感じる。 周りが独立などをする中で、サラリーマンの道を選ぶ島耕作は強い男と感じられる。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ワイン産業とレコード会社への出向など、慣れない畑での仕事でも 柔軟に行動し、結果を出す島耕作が痛快。 不倫相手との間にできた子供との再会や、 敬愛する中沢元社長との別れなど、 このシリーズはドラマティックな展開も多く、読みごたえあり。
Posted by 
英語だとしっくりこない部分も正直あり、 たまたま図書館で見かけたので、一気に読破。 どのシリーズも裏切らない内容で大好きです。
Posted by 
