商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 1999/04/13 |
| JAN | 9784063258271 |
- コミック
- 講談社
世界でいちばん優しい音楽(14)
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世界でいちばん優しい音楽(14)
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商品レビュー
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第68楽章「秋の嵐」②。 テリーは、すごい我慢してる。 きちんと、シルクちゃんと分かり合えたのは、偉いなーと思う。 自分が小学生の時、3日間だけ、転校をしてきた女の子がいた。 転校してきて、3日間、結構仲良くなって、「また明日ねー」と手を振って別れた翌日から、彼女は学校に来なくな...
第68楽章「秋の嵐」②。 テリーは、すごい我慢してる。 きちんと、シルクちゃんと分かり合えたのは、偉いなーと思う。 自分が小学生の時、3日間だけ、転校をしてきた女の子がいた。 転校してきて、3日間、結構仲良くなって、「また明日ねー」と手を振って別れた翌日から、彼女は学校に来なくなった。 そして、学校に来なくなって5日くらい経った時、担任の先生が「◯さんは、おうちの事情で大阪に行きました」って。 この楽章を読むと、自然と彼女を思い出す。 元気かなー。。。
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久しぶりの柊野くん。もう一人の夜を寂しく思う子供じゃなくて、親の幸せも考えられる大人になったのね。浮かれてるお父さんがかわいい。 ショートの「一週間」も好き。でもこれは色の描写があるからカラーで見たかったかも。
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