ピックアップ
押さえておきたいアニメ監督
細田守
1999年の『劇場版デジモンアドベンチャー』で監督デビュー。過去にはアカデミー賞長編アニメーション映画賞にノミネートされるなど、日本を代表するアニメ監督のひとりです。
新海誠
自主制作『ほしのこえ』でデビュー。手がけた作品は、国内外からも高い評価を得ており、日本が世界に誇るアニメ監督です。
押井守
タツノコプロに入社後、『うる星やつら』など数々の作品に参加。監督としての作品数はそれほど多くないが、独自の映像美は海外からも高い評価を得ています。
大友克洋
漫画家のかたわら、『幻魔大戦』でキャラクターデザインをつとめたことがきっかけでアニメーションにも携わるように。日本アニメ映画のさきがけとも評されています。
今敏
残した作品は少ないながらも、アニメ界に大きな衝撃を与えた超個性的監督。どの作品も中毒になること間違いなし。
山田尚子
京都アニメーションにアニメーターとして入社後、『響け!ユーフォニアム』シリーズの演出を経て、監督をつとめるようになりました。ハイレベルな演出力を発揮した作品づくりが魅力となっています。
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