1,800円以上の注文で送料無料
ローズマリーのあまき香り(上) 講談社文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-03-03

ローズマリーのあまき香り(上) 講談社文庫

島田荘司(著者)

追加する に追加する

ローズマリーのあまき香り(上) 講談社文庫

定価 ¥990

770円 定価より220円(22%)おトク

825円 (9/15時点の価格) 値下げ前価格の説明を開きます

獲得ポイント7P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:11/4(水)~11/9(月)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

11/4(水)~11/9(月)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2026/07/15
JAN 9784065441732

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

11/4(水)~11/9(月)

ローズマリーのあまき香り(上)

¥770

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • ミステリー
  • バレエ舞台
  • 密室殺人
  • 1970年代
  • ニューヨーク
  • 伝説的バレリーナ
  • 緊迫した捜査
  • 感情の起伏
  • 謎解きの期待感
  • 戦争の影響

不可思議な事件が展開されるこの作品では、1977年のニューヨークで伝説的なバレリーナが舞台で踊り続ける中、密室で殺害されるという衝撃のミステリーが描かれています。観客はその異常事態に気づかず、彼女の最後の舞を見守る中、捜査を担当する刑事ダニエルが事件の真相を追い求めます。上巻では、御手洗潔が登場せず、彼の活躍を待ち望む読者の期待が高まる一方で、物語の進行は新たな視点からの謎解きに焦点を当てています。ストーリーの中には戦争の話も織り交ぜられ、感情の起伏を引き起こす要素が含まれています。全体として、緊張感あふれる謎解きと、次巻への期待感が漂う作品です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/08/30

はいはい、上巻は例によって 事件編ってことですね。 御手洗さん不在で話が進む。 なぜなら、死んだはずのバレリーナが 舞台で踊り続けたという この不可思議な事件は 1977年のニューヨークで起きたものだから。 密室状態の控え室で彼女が殺されたのは 上演の幕間だったことは 科学捜...

はいはい、上巻は例によって 事件編ってことですね。 御手洗さん不在で話が進む。 なぜなら、死んだはずのバレリーナが 舞台で踊り続けたという この不可思議な事件は 1977年のニューヨークで起きたものだから。 密室状態の控え室で彼女が殺されたのは 上演の幕間だったことは 科学捜査によってあきらかなのに 多くの観客の前で 踊り続けることができたのはなぜか? ダニエルという刑事が狂言回しで 謎解きを頑張りますが 真実をあきらかにするのは…下巻で。

Posted by ブクログ

2026/07/26

御手洗潔がなかなか出てこず、ようやく!と思ったものの、そこから苦手な戦争の話が続き、何度も挫けそうになった。 謎が鮮やかに解き明かされていくのはさすがだけれど、今回は御手洗潔自身が事件を追っていくというより、最後に真相を解説してくれるような印象。 もっと「御手洗潔らしさ」を味わい...

御手洗潔がなかなか出てこず、ようやく!と思ったものの、そこから苦手な戦争の話が続き、何度も挫けそうになった。 謎が鮮やかに解き明かされていくのはさすがだけれど、今回は御手洗潔自身が事件を追っていくというより、最後に真相を解説してくれるような印象。 もっと「御手洗潔らしさ」を味わいたかった私には、少し物足りなかったかな。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました