芙蓉城の検屍官(1) ヤングキングC
  • 中古
  • 店舗受取可
  • コミック
  • 少年画報社
  • 1104-06-03

芙蓉城の検屍官(1) ヤングキングC

大沢形画(著者), 相田美紅(原作)

追加する に追加する

芙蓉城の検屍官(1) ヤングキングC

定価 ¥792

550円 定価より242円(30%)おトク

605円 (10/11時点の価格) 値下げ前価格の説明を開きます

獲得ポイント5P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:11/5(木)~11/10(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

11/5(木)~11/10(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 少年画報社
発売年月日 2026/07/13
JAN 9784785982331

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

11/5(木)~11/10(火)

芙蓉城の検屍官(1)

¥550

商品レビュー

3

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/08/19
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

鬼に食われる。 唐の時代。その中でも1.2を争う繁栄を見せた成都。 検屍官、李黎明。 あらくれにやられそうになるところ、胡人の旅人に助けられる。葦幹。 穴という穴から血を噴き出した死体。 部屋で香を炊いていた。 口角かま爛れている。 無花果を一口かじり、亡くなった。 奥さん、胡人と密会していた? 葦幹、胡人、犯人とされ、投獄されてしまう。他にも胡人いる? 子供を攫い、売り、金に替える。子喰い鬼。 奥さん、胡人から、夫婦生活に使う薬を買っていた。 呪い殺した?呪物、証拠。 李、葦幹を助けに、牢屋を開ける。 奥さん、胡人から買った媚薬はら斑みょう。 斑みょうは毒虫。 触れれば火傷によく似た水ぶくれ。奥さんの指にある。 被害者の口元のただれもそう。 斑みょうは少量であれば媚薬としても効果あるが、量を誤れば劇薬。 いじちくをかじって亡くなったと奥さんは言ったが、かじりかけのいじくはなかった。シーツの乱れもなく暴れた様子もなかった。 香をたかれていたが、それは吐瀉物や汚物の匂いを消すため。 子供さらっていた。自分もかつてはその身分だった。 旦那が子供をほしいと言ったのが悪い。 葦幹、玲沙という少女を探している。妹。人形は玲沙のもの、呪物ではなかった。 →よくわからん毒だったのは残念。ミステリ的にもう少しほしい。お香や水ぶくれなどの伏線はあったが。 絵は悪くない。明らかに女性向けではあるが。。 中国舞台の必然性はたいしてない。女性向けでは後宮ものが流行りだから中華系にしたのかなと思った(これは後宮ものではないが)。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました