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七人怪談(第二夜)
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七人怪談(第二夜)

川奈まり子(著者), 菊地秀行(著者), 澤村伊智(著者), 白井智之(著者), 立原透耶(著者), 芦花公園(著者), 三津田信三(編著)

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七人怪談(第二夜)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2026/07/02
JAN 9784041160930

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商品レビュー

3

4件のお客様レビュー

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2026/09/07

各話それぞれ捻りが効き過ぎで今ひとつホラー感覚を刺激するに至らなかった。 ただ「無人化」だけはホラーと言うよりSFテイストなところが面白く楽しめた作品だった。

Posted by ブクログ

2026/08/11
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

芦花公園の面白さがいまいちわからなかったのだが、解説で「全部説明しないことによる怖さ」みたいなことを言っていて、なるほどと思えた。 菊地秀行はこういうのも良いよね。脱走しようとして捕まった人まで処刑はやりすぎではないかと思ったけど。余計人数減っちゃうじゃない?

Posted by ブクログ

2026/08/07
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

いろんな作家さんの作品が読めて楽しかったけど、自分が思う「怪談」ではないものや、いまいち意味がわからない作品もあった。 三津田さんの蘊蓄はいつもちょっと難しくて、自分的にはあまり興味がないのですが、それでもやはり三津田さんの話がいっちばん怖い!

Posted by ブクログ

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