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「親日/反日」を越える 韓国歴史論争 英雄にも悪党にもなれない私たちへ
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「親日/反日」を越える 韓国歴史論争 英雄にも悪党にもなれない私たちへ

趙亨根(著者), 市村繁和(訳者)

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「親日/反日」を越える 韓国歴史論争 英雄にも悪党にもなれない私たちへ

定価 ¥3,520

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ころから
発売年月日 2025/12/16
JAN 9784907239800

「親日/反日」を越える 韓国歴史論争

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2026/06/26

読めんかった。 本書の趣旨も良く理解できてないと思う。読むのがしんどくなって、数行飛ばしになって、結局ページを閉じた。 隣国でよく言うような、反日論は間違っているが、という感じだった気がするが、あの時代に一部の隣国人が悪いこともしたのは日帝の思想にかぶれたせいだし、米の生産量...

読めんかった。 本書の趣旨も良く理解できてないと思う。読むのがしんどくなって、数行飛ばしになって、結局ページを閉じた。 隣国でよく言うような、反日論は間違っているが、という感じだった気がするが、あの時代に一部の隣国人が悪いこともしたのは日帝の思想にかぶれたせいだし、米の生産量が増えたが収奪ではないという論も本当か検証するとか、資料の大半に堂々と小説出して来たり、総督府の統計の数字はそもそも信用できるのとか。 戦後の急速な経済大国化にも、日本の物的人的財産が役に立ったのも、本当かとか。 変に数字とか引っ張って来るから余計に気色悪い。 他責思考、演繹の志向は相変わらず。 精神的勝利のトンデモ本にしか見えなかった。 別段、日本は隣国を世界の一等国に引き上げる義務があったわけではない。まだ差別はあったとか、何言ってんだ。 どれくらい寿命が延びて人口が増えて、教育が行き届いてインフラが整ったのか。 李氏朝鮮時代と比べて、どうだったのか。 実は精神的にはとか知らねえ。 後半はだからどんな展開になったか判らない。

Posted by ブクログ

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