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ピンクレモネード・ケーキが振りかぶる mirabooks
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ピンクレモネード・ケーキが振りかぶる mirabooks

ジョアン・フルーク(著者), 上條ひろみ(訳者)

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ピンクレモネード・ケーキが振りかぶる mirabooks

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ハーパーコリンズ・ジャパン
発売年月日 2026/01/09
JAN 9784302112715

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商品レビュー

2.3

5件のお客様レビュー

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2026/02/21
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

訳がなんか変なのか、原文が変なのか、会話が不自然で読みにくかったです。クスクス笑うというのがたびたび出てくるのですが、何が面白くて笑ってるのかもよく分からず。前作は突然脳内ハンナが現れたり、ここ何作かは作者変わった??と違和感だらけです。マイクも突然回復したとかなんで??事件解決も全くの偶然だし。シリーズが全部翻訳されてないのもモヤモヤするけど、出てないのはクリスマス何とかってタイトルなので、前みたいにまとめてあとから出るのかな。

Posted by ブクログ

2026/01/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ロスが死んでハンナが自宅を離れたあたりから、なんか変わってきちゃったんだよな。 前はおなじみだった、帰宅するとモシェが飛び込んでくるシーンとか、猫たちが走り回って足を上げるシーンとか、ハンナの家でみんなで夜ごはんを食べるシーンとか… そういうのがないと寂しい。 ドロレスなんて前は猫にストッキングを破られていたのに今では孫猫ちゃん呼びだし、ミシェルも全然登場しないし、リサは事件をお客さんに話さなくなっちゃったし、ハンナもスロークッカーでできるものしか作らなくなっちゃったしね。 それよりみんな、タダでコーヒー飲んだりクッキー食べたりしすぎじゃない?経営大丈夫?笑 こんな状態ならクッキージャーの経営じゃなくて、家で作って知り合いに振舞っていればいいんじゃないのか? 今回は最後、ノーマンの家が全焼してしまったけど、…ってことはハンナは家に帰るのかなと不謹慎ながら楽しみでもある。 次作がまだアメリカでも出版されていないらしいけど、こんな中途半端で待たされるとウズウズするな。 シリーズファンとしては、またレイクエデンの町の人たちと密着した作品が読みたい。 それにしてもノーノーとドロレスの一件の『キーライム・パイはため息をつく』から3年しか経ってないって本当!? 一巻ごとに夏冬交互に進んでなかったっけ?

Posted by ブクログ

2026/01/23

ついに推理もしなくなった ハンナが一人のときにピンときて単独行動→犯人と対決の展開となりピンチ! というお約束すらなくなり、犯人が勝手に自爆した ラストシーンのヒキは予想外だったので、推理ものとしてではなく長年追ってきたシリーズものとしては続きが気になる

Posted by ブクログ