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リコリス・リコイル Gluttony days 電撃文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2026/01/09 |
| JAN | 9784049160604 |
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リコリス・リコイル Gluttony days
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商品レビュー
3.8
4件のお客様レビュー
3回目のスピンオフは食がテーマ 二郎、もんじゃ、ピザにA5ランクの米沢牛と飯テロです。 二郎ともんじゃは未経験なので興味深く面白かった。 面白かったのだが、やはり動いてる千束とたきなを観たい。 第2期 早う !!
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"食欲"をテーマにした短編集。最初の短編こそたきなが死闘を繰り広げるハラハラなシーンもあったものの、後はリコリコのメンバー等が食に走る話。 これはこれで良いけど、ちょっと物足りなかった。 ラーメン弐郎は、もはや誰もが知っている有名店をオマージュした店であり、...
"食欲"をテーマにした短編集。最初の短編こそたきなが死闘を繰り広げるハラハラなシーンもあったものの、後はリコリコのメンバー等が食に走る話。 これはこれで良いけど、ちょっと物足りなかった。 ラーメン弐郎は、もはや誰もが知っている有名店をオマージュした店であり、そこで千束たちVSラーメンの戦いが始まった。もはや、戦いとしか言えないだろう。私は有名店に行ったことがないが、とても無事に帰れる気がしないので、たぶん一生行かないと思う。 千束たちのおかげで店の雰囲気を疑似体験できて良かった(たぶん、実際もこんな感じなんでしょう)。 深夜にピザを食べる話は少し冗長に感じたが、千束もたきなも普段あんなに強いのに、食欲には勝てないという点、身近に感じる。 寝るときにお腹が空いている状態は、地味にキツい。私は歯磨きをもう一度しなきゃいけないくらいなら寝ると決めている。自分が面倒くさがりで良かったと思う。 「寝る前に食べるなと言うなら、寝なければいい」という悪魔のような言葉には、否定できない魔力みたいなものが宿っている気がする。こわいこわい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ダミーの護衛任務というちょっと緩んだ雰囲気の中での二郎系ラーメンの食レポから、まさかのヒリヒリする本気のガンファイトへの急転回。 麻薬密売取引の現場急襲任務後の手作りもんじゃ焼きによる振舞い。 この振れ幅がこの作品の特徴だろうか。 3編とも食絡みだなと思ったら、タイトルの『Gluttony』は「大食」の意だったか! 「人は、複雑で、面倒で、そして確かに面白い」と思えるようになったことに、たきなの成長を感じた。
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