- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1220-05-02
本を作るのも楽しいですが,売るのはもっと楽しいです. 韓国の文学を届ける
定価 ¥2,420
1,210円 定価より1,210円(50%)おトク
獲得ポイント11P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 2025/11/21 |
| JAN | 9784000617307 |
- 書籍
- 書籍
本を作るのも楽しいですが,売るのはもっと楽しいです.
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
本を作るのも楽しいですが,売るのはもっと楽しいです.
¥1,210
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
3.7
7件のお客様レビュー
本を作り、売ることの楽しさとその背後にある人々の情熱が描かれています。著者は本を愛し、韓国文学を日本に広める過程で出会った人々との交流を通じて、文学の力を再認識します。「本を作るということは、作家の過去と現在、未来をつなぐこと」というメッセージが印象的で、読むことの喜びと感謝の気持ちが伝わります。多くの韓国文学を日本語で楽しめるのは、著者の努力のおかげであり、その功績は大変素晴らしいものです。さらに、本書を通じて、他の文学作品への興味も刺激され、読者は新たな本との出会いを期待することでしょう。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
開高健や谷川俊太郎とシンギョンニムさんの対談と〈対詩〉の本など読みたい本がたくさん出てくる本だった。
Posted by 
出版社クオン、そして神保町のブックカフェチェッコリの金承福さんのエッセイ。本が大好きな著者が本を読み、作り、売るなかで出会った人たちのことが書かれている。この人たちのおかげで、今、たくさんの韓国文学を日本語で読めるんだなとありがたく思う。「本を作るということは、作家の過去と、現在...
出版社クオン、そして神保町のブックカフェチェッコリの金承福さんのエッセイ。本が大好きな著者が本を読み、作り、売るなかで出会った人たちのことが書かれている。この人たちのおかげで、今、たくさんの韓国文学を日本語で読めるんだなとありがたく思う。「本を作るということは、作家の過去と、現在と、未来をこれから出会う誰かに届けること」という言葉が印象的だった。そんな本と出会いに、金承福さんの本屋チェッコリに行きたい。
Posted by 
本を作るのも売るのも人との出会いがあるからこそ、楽しさが増幅し、かけがえのないものになるのが 伝わってきた。 詩に対する韓国の人々の位置付けは激動の時代のなかで一層揺るぎのないものになったのだと感じられた。
Posted by 
