1,800円以上の注文で送料無料
廻天のアルバス(6) サンデーC
  • 中古
  • コミック
  • 小学館
  • 1101-04-01

廻天のアルバス(6) サンデーC

箭坪幹(著者), 牧彰久(原作)

追加する に追加する

廻天のアルバス(6) サンデーC

定価 ¥594

550 定価より44円(7%)おトク

獲得ポイント5P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2025/09/18
JAN 9784098542703

廻天のアルバス(6)

¥550

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4.7

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/05/14
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

【あらすじ】 37回目の冒険でついに魔王を打ち倒したが、平和が訪れた世界にアルバスの姿だけがなかった。完璧な未来のために仲間たちは再び時を戻す。待ち受けていたのは奇妙な病気が広がる世界ともう一人の勇者ライマン、そして――。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

Posted by ブクログ

2025/10/02
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

今度の廻転では勇者ではないという設定が面白い。新しい勇者の秘密も中々酷で、この先厳しそうで楽しみ。 みんなの再会パンチが良き!

Posted by ブクログ

2025/09/23
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

前巻の感想で「もっと読者の情緒をけちょんけちょんにしてくれ」と書いたが、まったく別の方向でけちょんけちょんにされるとは思わなかった。勇者アルバスが爆速で魔王を倒すタイムアタック効率厨であるのに対し、新キャラ・勇者ライマンは不治の病の新薬開発という、膨大な時間を要する研究に生涯を捧げた。ようやく効果が認められたという時に人々に認識されない存在になるなんて、悲しみが深すぎない……?そんなライマンにとって、アルバスは希望の光なんだろうな。正反対のスタイルをもつ2人が協力することで、とんでもない相乗効果を生み出してくれることを期待してやまない。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました