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鬼の花嫁(7) noicomi C
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鬼の花嫁(7) noicomi C

富樫じゅん(著者), クレハ(原作)

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鬼の花嫁(7) noicomi C

定価 ¥770

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 スターツ出版
発売年月日 2025/06/13
JAN 9784813764434

鬼の花嫁(7)

¥660

商品レビュー

4.5

6件のお客様レビュー

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2025/07/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

まろとみるくが大活躍、そして柚子を奪われた玲夜激怒の本気回、かっこよかったです⟡.·*. 柚子も自分の気持ちを改めて自覚し、玲夜とますます距離が縮まってきゅんです♡♡ 蛇塚くんはほんっっっっとうに原作の時からいい人で幸せになって欲しいと願い続けたキャラですが、今回巻末SSで頑なだった梓の気持ちとまだ花嫁を想う気持ちが強かった頃の蛇塚くんの話を読んでそうかぁぁってなりました(•ᵕᴗᵕ•) 梓については色々思うところもありますが、その後が知れて良かったです。 それにしても千夜ぱぱの意味深な終わり方かっこいい〜〜〜! 次巻からはついにお待ちかねの龍さん登場で楽しみです!!小鬼ちゃんやまろみるくも可愛いのですが、個人的には本来誰よりも上の存在で神なのにおちゃめで役回りが不憫な龍がお気に入りです(*´艸`)

Posted by ブクログ

2025/06/26
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

陰陽師、津守に捕らわれた柚子を奪還するために、鬼龍院一族が動いた。人間は人間といるべきだと告げる浩介に、柚子は玲夜が玲夜だから好きになったと告げる。千夜夫婦も飄々としているだけかと思ったが、やはり鬼をまとめる総領夫婦なのだと思わせた。陰陽師の屋敷を鬼の一族が囲み、突入するシーンは少々迫力が足りなかった。しかし、安倍晴明の時代には陰陽師は鬼を制していたはずなのに、この作品の陰陽師達は徹底的に鬼に潰された。陰陽師がこれでいいのだろうか。津守も結局は浩介の思う通り玲夜に魅せられたのだろう。梓も玲夜に魅せられて、蛇塚の花嫁になるのが耐えられなかった。誠意ある別れの言葉にも反応を見せなくて、本当に身勝手だと思う。

Posted by ブクログ

2025/06/24

桜子のキャラクターが少しずつ過激になってきている気がする(笑) 千夜でラストを飾るページは凄く素敵で名前の通り、闇が似合う方だな、と染み染み。 次巻からは個人的に好きな章に入るので今から楽しみ♪

Posted by ブクログ

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