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覘き小平次
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2025/04/22 |
| JAN | 9784120059100 |

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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
単行本のフォントが苦手で最初は読むのに時間がかかったけれど、ドンドン面白くなって読むスピードが上がった。話は決して明るくないのに。 ラストの大っ嫌いの熱量は好きの裏返しにさえ思えてしまうけどどうだろう。誰も幸せ感がないのになぜか爽やかさを感じた。
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うーんなんと言えばいいんだろう。 ぢ何となく怖い小説だった。 薄気味悪いような、ただの小説なのか。 あっそれと巷説百物語のキャラが登場します、この小説な好きなので嬉しかったですねぇ〜
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2025年発行、中央公論新社の単行本。すごく気持ち悪い小説。ホラーですけど(ホラーだから)筋はありそうでなんかないような気がします。最後まで一応ちゃんと平仄があっている。でも恐ろしいというよりもなんというか、気持ち悪いというのが正直なところ。その読み方も間違っていないと思ってはい...
2025年発行、中央公論新社の単行本。すごく気持ち悪い小説。ホラーですけど(ホラーだから)筋はありそうでなんかないような気がします。最後まで一応ちゃんと平仄があっている。でも恐ろしいというよりもなんというか、気持ち悪いというのが正直なところ。その読み方も間違っていないと思ってはいますが。 解説:解説『「ただ居ること」が恐ろしい』斎藤環、「第16回山本周五郎賞受賞のことば」京極夏彦、『甦る幽霊たち「京極怪談」の意義』縄田一男、 単行本 2002年9月 中央公論新社、C★NOVELS 2005年2月 中央公論新社、角川書店 2008年6月 角川書店、中公文庫 2012年7月 中央公論新社、
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