- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1207-04-00
なぜプーチンは戦争を続けるのか ウクライナ侵攻が変えたロシアと世界
定価 ¥2,970
1,815円 定価より1,155円(38%)おトク
獲得ポイント16P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東京堂出版 |
| 発売年月日 | 2025/02/27 |
| JAN | 9784490211078 |
- 書籍
- 書籍
なぜプーチンは戦争を続けるのか
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
なぜプーチンは戦争を続けるのか
¥1,815
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
ロシア視点でのウクライナ戦争やプーチン論理の解説書。 著者はウクライナ戦争前からロシアを取材し続けてきたジャーナリスト。 ウクライナ戦争を経て変わる国際関係および国際秩序の分析もわかりやすい。 露軍が管理するザポリージャ原発への砲撃主体を露軍と決めつけることなく、双方が非難の応酬...
ロシア視点でのウクライナ戦争やプーチン論理の解説書。 著者はウクライナ戦争前からロシアを取材し続けてきたジャーナリスト。 ウクライナ戦争を経て変わる国際関係および国際秩序の分析もわかりやすい。 露軍が管理するザポリージャ原発への砲撃主体を露軍と決めつけることなく、双方が非難の応酬をしているといった具合に、全体を通して事実に基づいた書き方をしている。 テレビ出演する専門家のように読者を欧米支持に啓蒙しようなどという意図は皆無。 かといって露軍による侵攻を正当化もしていない。ロシアやプーチンの論理という我々が知っておくべきことを解説されている。 ロシアの悪魔化や欧米支持の啓蒙ばかりしている専門家に辟易としている人がストレスなく読めるウクライナ戦争解説書である。
Posted by 
立場が違うと思考も行動も違ってくるし、それが正義となることを改めて認識させられる。また欧米型価値観が終わりを迎えるかもしれないという時代観を再認識させられる
Posted by 
