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小説「二哈和他的白猫師尊」(ハスキーとかれのしろねこしずん)(四)
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ソニー・ミュージックソリューションズ |
| 発売年月日 | 2025/02/22 |
| JAN | 9784789737166 |

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小説「二哈和他的白猫師尊」(ハスキーとかれのしろねこしずん)(四)
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商品レビュー
4.4
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
4巻! 5年ぶりに帰ってきて、男らしく逞しく成長した墨燃に気持ちが溢れる師尊で終わった3巻 それと同時に、墨燃の気持ちにも変化が起こり始める… 1巻からずっといや師昧より師尊好きやん、て思ってたけど、遂に墨燃自身もそれを自覚する 師昧を想うきっかけになった抄手が師尊の作ったものだったんだから、自然な流れだよね 4巻前半は基本的にずっと、 今世こそ師尊を敬い、決して穢れさせまいとする墨燃 墨燃の師昧への想いを散々目にしてきて、自分が好かれるはずがないと信じ込んでるうえ、宗主としてのプライドで自分を律そうとする師尊 お互いに暴力的な欲求を隠し抑え込もうとする両片想いラブコメ的な展開 同じような展開が繰り返されるので、面白さより寧ろ恥ずかしさを感じてしまった 超個人的な話だけど、私には師匠と呼べる人がいて、最初は墨燃の師尊への尊敬の念に共感してたんだけど… 流石に修仙者ではないから物理的に命は救われてないけども、精神的、人間関係的に苦しかった時期に弟子として色んな経験をさせてもらったので、必死に恩返しがしたくて 墨燃の師尊への憧憬と重なって、わかる、わかる、て読んでたから 過激になっていって普通になんか勝手に気まずかった、超個人的すぎるね 薄い壁を挟んで2人で寝るシーンがかなり背徳的だった、挿絵も、 墨燃はともかく、師尊が欲に流される描写が緊張感あって良かった 後半の南宮の婚姻辺りがすごく面白かったですね BL小説だけど、壮大な世界観で展開される物語を期待して読んでるので、黒幕の正体が見えてきてわくわくした 名前が中国語すぎて出てこないので諦めなんだけど ナンゴンスーの父親が掌門になる ↓ よく思わなかったナンゴンスーの父親の弟が無理やり掌門の座を奪う ↓ その座をナンゴンスーの父親と前掌門で取り返す ↓ 前掌門がどさくさに紛れてナンゴンスーの父親から掌門の座を奪う ↓ それをイエワンシーの義父とナンゴンスーの父親で取り返して、ナンゴンスーの父親が掌門になる、が、前掌門の呪いが掛かって月光が受け付けなくなる ↓ ナンゴンスーの父親の弟=イエワンシーの義父だった 彼は復讐のため修仙界の悪事をばら撒き、儒風門を燃やして滅ぼした てことかな…?? 墨燃以外の生まれ変わりの存在、崩壊した修仙界、3巻でひと段落付いた物語が再びスピードを増して動き始めた感じがして良かった! 5巻もたのしみ
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序盤はそれまでのシリアスと打って変わった甘酸っぱい両片思いのラブコメ展開でかわいくて焦ったかった。後半はこれまでの事件の裏にいた人が出てきたり、醜聞が出てきたりとシリアスな展開で面白かった。
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前半、いやこの巻の大部分が健全な青年の欲望との葛藤。。。それでこれだけ話数さけるのがすごい、っていう謎の感心をしてしまいました。 押し倒しちまえよ、と醒めた大人は思うのですが、それは次までに取っておかれるようなので待ちます。 個人的には事件の中の戯れが良いので、後半の儒風門の崩壊時の2人が良きでした。耳押さえたり目隠したり、2人で戦って、2人で逃げて、イイヨ! そして事件の成り行きも気になるし、葉忘昔のこともだいぶと気になります! あとこの巻で思ったのは薛正雍、めっちゃできた人ですね。 2025.4.20 75
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