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春夏秋冬代行者 春の舞(5) 花とゆめC
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春夏秋冬代行者 春の舞(5) 花とゆめC

小松田なっぱ(著者), 暁佳奈(原作), スオウ

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春夏秋冬代行者 春の舞(5) 花とゆめC

定価 ¥638

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 白泉社
発売年月日 2025/02/05
JAN 9784592212805

春夏秋冬代行者 春の舞(5)

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商品レビュー

4.3

3件のお客様レビュー

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2026/04/05

春はあくまでも春。どこまでも優しく、美しい。冬の厳しさ冬の主従に去来するものは…こんなところで、次巻にお預けとは…

Posted by ブクログ

2025/03/22
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

秋の代行者、祝月撫子誘拐がされ、四季は合同で奪還に向かう。そして四季庁での賊との攻防戦開始。観鈴はひたすらに「母親」を名乗って撫子を服従させようとしている。そして秋の管理官長月の本性が露見。コミカライズされたことでそれぞれの立場や言い分が図式化されてわかりやすくなった。思ったのが誰もが「10年前」に囚われていること。さくらはひたすらに復讐を望んでいて、狼星や凍蝶はひたすらに春主従しか目に入っていないこと。冬主従は撫子を救う為ではなく、10年前の事を思い出しながら二人に会いたいために動いているという印象だ。長月達「彼岸西」は10年前の雛菊の姿に神を見て、雛菊至上主義に変化…。正直、撫子奪還という大義はないように思えた。

Posted by ブクログ

2025/03/03

小説の内容をめちゃくちゃ省略しているのがわかって、ショック。たしかに春夏秋冬代行者は長いけど、ちゃんとコミカライズしてほしい。

Posted by ブクログ

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