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継母の連れ子が元カノだった(12) 男なんて一人しかいない 角川スニーカー文庫
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継母の連れ子が元カノだった(12) 男なんて一人しかいない 角川スニーカー文庫

紙城境介(著者), たかやKi(イラスト)

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継母の連れ子が元カノだった(12) 男なんて一人しかいない 角川スニーカー文庫

定価 ¥726

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2024/11/01
JAN 9784041150702

継母の連れ子が元カノだった(12)

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2024/11/02

【Bookwalker】夏休みのある日、半裸で一晩同じベッドで過ごした「らしい」小暮と暁月だけれど、二人とも前の晩の記憶がない。昨晩二人に何があったのか、小暮と暁月からそれぞれ相談を受けた水斗と結女が、二人でその謎に迫っていく今回。前回に引き続き水斗&結女を探偵役にしたミステリ調...

【Bookwalker】夏休みのある日、半裸で一晩同じベッドで過ごした「らしい」小暮と暁月だけれど、二人とも前の晩の記憶がない。昨晩二人に何があったのか、小暮と暁月からそれぞれ相談を受けた水斗と結女が、二人でその謎に迫っていく今回。前回に引き続き水斗&結女を探偵役にしたミステリ調の展開で、叙述トリックにしっかりひっかかりました。ともあれ、今回の謎が解けたことにより、小暮と暁月が過去を乗り越えて、新しい関係を築くことができたことにグッときましたね。今後の展開が楽しみです。

Posted by ブクログ

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