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チカクサク くもんの児童文学
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チカクサク くもんの児童文学

今井恭子(著者), いとうあつき(絵)

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チカクサク くもんの児童文学

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 くもん出版
発売年月日 2024/10/11
JAN 9784774338255

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商品レビュー

3.6

5件のお客様レビュー

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2025/12/07

大人になって思い出を懐かしく語っているようなそんな感じで楽しかった時代もあるんだよと。 父親が子どもに話しているそんな印象を受けた児童書。

Posted by ブクログ

2025/02/17

舞台は戦後の1950年代。5歳の時に一緒に遊んでいた3歳の弟が亡くなり罪悪感に苛まれる少年が主人公。なんかちょっとファンタジー?現実味がないような……そんな感じ。

Posted by ブクログ

2025/02/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

養蜂家の叔父のもとへは、毎年菜の花の開花を知らせる電報「チカクサク」が届く。 弟の死は自分のせいだと罪悪感を抱き続ける英治。その心を、秘密を抱える叔父、息子をなくした老婆、子どもを亡くした女絵師らとの出会いが少しずつ癒やしていく。 重いテーマが、少しずつ希望へ向かっていく流れがよい。最後はタイトルの意味と重なって、よい読後感をもらいました。 中学生向き?小学生にはちょっと重いかも。

Posted by ブクログ