1,800円以上の注文で送料無料
ルリドラゴン(2) ジャンプC
  • 中古
  • 店舗受取可
  • コミック
  • 集英社
  • 1101-02-01

ルリドラゴン(2) ジャンプC

眞藤雅興(著者)

追加する に追加する

ルリドラゴン(2) ジャンプC

定価 ¥572

165円 定価より407円(71%)おトク

220円 (10/14時点の価格) 値下げ前価格の説明を開きます

獲得ポイント1P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/27(火)~11/1(日)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/27(火)~11/1(日)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2024/09/04
JAN 9784088841649

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/27(火)~11/1(日)

ルリドラゴン(2)

¥165

商品レビュー

4.1

10件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • ルリドラゴン
  • 学校生活
  • ドラゴン体質
  • 友情と成長
  • 放電能力
  • クラスメイトとの葛藤
  • 母娘の絆
  • 青春の煌めき
  • キャラクターの魅力
  • 次巻への期待感

物語は、ドラゴン体質を持つ主人公ルリが、学校生活での困難に直面しながらも成長していく様子を描いています。新たに明らかになる放電能力が周囲に影響を及ぼし、同級生からの避けられ方にドキドキしながらも、温かい人間関係が描かれています。特に、ルリの母親との絆や、彼女を嫌っていた前田とのコミュニケーションが主軸となり、互いの理解を深めていく過程が魅力的です。また、陽気なキャラクター神代の存在も、友情の広がりを感じさせます。青春の煌めきと共に、個々のキャラクターが持つ魅力が引き立てられ、次巻への期待感が高まります。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/03/25
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

お母さんとのやり取りも、前田さんとの確執を踏まえた友だちとのやり取りも、等身大で背伸びしてなくて、すごく良かった〜……。 15話タイトル「待っててくれてありがとう」、ひょっとして作者から読者へのメッセージとダブルミーニングになってたりするんでしょうか? ごめんよりありがとう、沁みる……。

Posted by ブクログ

2026/03/14

ツノだけじゃなかった。今度はルリが炎を吐いた。ドラゴンの遺伝らしい。まわりも驚くが、本人はもっと驚く。しかし、それを受け入れコントロールしてこうとするルリと友人たち。頼もしい。

Posted by ブクログ

2024/11/06

遂に学校生活に支障が…? 龍の体質が暴走し、放電能力の調節が上手くいかないルリ。学校でも一部の同級生から生徒から煙たがられてしまう。2巻にしてとうとう来てしまったかという気持ち。 頼りになったのはやはりルリの母親・青木海。さすが母は強しといったところか。 シングルマザーかつバリ...

遂に学校生活に支障が…? 龍の体質が暴走し、放電能力の調節が上手くいかないルリ。学校でも一部の同級生から生徒から煙たがられてしまう。2巻にしてとうとう来てしまったかという気持ち。 頼りになったのはやはりルリの母親・青木海。さすが母は強しといったところか。 シングルマザーかつバリバリのキャリアウーマンであるルリ母は、夫のこともあって龍に詳しい。娘であるルリのことを誰よりも気にかけつつも、一緒にゲームでリフレッシュしたり、休日にスポーツを楽しんだりと、どこか友達のような関係が微笑ましい。 今回特に焦点を当てられたのは、ルリ母の以外には主に2人。ルリと同じ1年C組の生徒である前田と神代だ。 前田は前述のルリを毛嫌いしている生徒であり、気の強いサバサバ系女子。なぜ自分のことを嫌っている理由について尋ねるルリに、遠慮なく苦手な箇所をズバズバ物申す姿はどこか痛快で、彼女なりスタンスであることが伺える。友人未満知り合い以上の2人の関係は、この先どうなっていくのか見ものである。 1巻からたびたび登場していた神代の存在も、読者にとっては印象的か映ったかと思う。ツートンカラーのツインテールに交流関係の広さも相まって、ルリドラゴンの陽キャ代表と呼ぶべきキャラクターの彼女だが、2巻後半で見せる対応はまさにいい女代表と呼ぶべきものだった。意外にも学力が高かったり、上辺の付き合いだけでなく本当に友達思いだったりと、彼女を推す読者は多そうだ。 さて、3巻で待ち構えるのは待ちに待った体育祭。引き続き、彼女らの青春ライフを追っていきたい。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました