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異世界美少女受肉おじさんと(13) 裏少年サンデーC
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異世界美少女受肉おじさんと(13) 裏少年サンデーC

池澤真(著者), 津留崎優(原作)

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異世界美少女受肉おじさんと(13) 裏少年サンデーC

定価 ¥880

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2024/08/19
JAN 9784098535149

異世界美少女受肉おじさんと(13)

¥550

商品レビュー

4

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2025/05/30
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

最初の頃から(TVアニメ収録部分)比べパワーダウン。 獅子井が思いを寄せる魔族のメガネっ子には結局名前が付かない。 米映画「十戒」の様に海を割って彼女を獅子井はさらっていったが、その後どう彼女を改心させたか、彼女からどう愛される様になったかのエピソードも後々欲しい。 この件で、司嬢は可愛い顔して恐ろしい事を平気で言うが、シュバルツの言うのは正論すぎる、彼は凄く良い子だ。この問題は現実社会の「子供兵」の問題に近い。子供兵の訓練は肉親の殺害から始まる。「人間の姿」云々では無く、本物の子供が機関銃で非武装の一般市民を殺害する。大人が応戦して子供兵を殺害すると何も知らない国際社会はそれを非難する可能性がある。でも応戦しないと無辜の一般市民が殺される。子供兵を捕らえて再教育して社会復帰させるのは困難、社会復帰しても恐ろしい心の傷がその子に残る。 ルー嬢が竪琴を手に歌うが、裸のお殿様(ユーグレイン姫の父君)のそれを思い出す必要があり、アニメと違い音の出ない漫画ではチト苦しい。 人形趣味もある私的な見どころは女の子(ルー嬢、司嬢)のコスチュームデザイン位。 特に司嬢の「ジャケット、黒いブラウス、コルセット、ショートパンツ」の組み合わせが凄く良い。しかし、ゴスロリは良く描けているが人形用ではカタログ写真で見慣れているし、回想シーンの日向嬢のドレスも月並み。ダークエルフ製の素敵なドレスの生地の原料に至っては下ネタだ。

Posted by ブクログ

2024/08/24
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

今巻でも戻らなかったのは意外でしたが黒髪美少女も好きだしゴスロリ姿見れて嬉しいのでもう少し引っ張ってもらっても大丈夫です

Posted by ブクログ

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