- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1221-04-00
これが最後の仕事になる
定価 ¥1,760
825円 定価より935円(53%)おトク
獲得ポイント7P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2024/08/07 |
| JAN | 9784065356753 |
- 書籍
- 書籍
これが最後の仕事になる
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
これが最後の仕事になる
¥825
在庫あり
商品レビュー
3.2
67件のお客様レビュー
色んな方の短編が読めるとの事で拝読。 胸糞が多かったように思う。最初の2つが個人的に不快で、次も不快なものならやめようと思っていたが、3つ目、親友は良い話なので読み進めた。 半分以上が不快なように思う。あくまで個人の感想である。 そんな中面白いのが何作か合えたので良かった。
Posted by 
三上幸四郎作品を読みたくて読書。 「これが最後の仕事になる」のフレーズから始まる短編ショートショートで、様々な作家の個性を味わえる一冊。短い分読みやすいが反面ストーリーそのものに重みを持たせることができないため、技巧やギミックに頼るか印象の薄い作品が多い印象だった。 「爆弾」の...
三上幸四郎作品を読みたくて読書。 「これが最後の仕事になる」のフレーズから始まる短編ショートショートで、様々な作家の個性を味わえる一冊。短い分読みやすいが反面ストーリーそのものに重みを持たせることができないため、技巧やギミックに頼るか印象の薄い作品が多い印象だった。 「爆弾」の呉勝浩や「君のクイズ」の小川哲も書いており、好きな作家を見つけるきっかけの本として良本だと思う。 個人的に一番だったのは岸田奈美の「声」でした。
Posted by 
こういったらなんだけど、玉石混合ってかんじ。 好みもあるけど、好きなものも合わないものもあった 「親友」と「海月祭をもう一度」、「声」が好き
Posted by 
