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岩井志麻子怪談掌編集 ふるさとは岡山にありて怖きもの 宝島社文庫
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岩井志麻子怪談掌編集 ふるさとは岡山にありて怖きもの 宝島社文庫

岩井志麻子(著者)

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岩井志麻子怪談掌編集 ふるさとは岡山にありて怖きもの 宝島社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 宝島社
発売年月日 2024/08/05
JAN 9784299058157

岩井志麻子怪談掌編集 ふるさとは岡山にありて怖きもの

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商品レビュー

3.3

3件のお客様レビュー

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2025/01/22

岩井志麻子さんは「現代百物語」で知りました。 同じ短編集ですが、「現代百物語」よりやや読みにくかったように思います。 懐かしくなったので他の短編集もまた読み直そうと思います。

Posted by ブクログ

2024/08/26

実話怪談、創作、ヒトコワ、37編。ショート集で、最短1ページとかあり、読みやすい。 歌舞伎町は、やっぱり怖い場所なんですね。いろんな意味で。

Posted by ブクログ

2024/08/07
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

岩井志麻子先生の【ぼっけぇ、きょうてぇ】が出たのが25年前の1999年だったと記憶してるけど。 とにかく、でたばかりの頃に読んで。 ホントに怖くて鮮烈だったことを記憶しているし、たまに読み返したりすることもある。 そしてメディアに出る先生も鮮烈で、なんか全部好き! …って、気持ちは、ずっと変わってなくて。 さっそく買って読んだ。 今回の短編集は私がいつも読み漁っている怪談とはちょっと(いや、かなり?)違っていて。 実話怪談なんだろうけど、ホラー小説と時代小説と純文学とエッセイの狭間みたいで。。。 とにかく、好き!ってなった。

Posted by ブクログ