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ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 新装版(3-2) 静山社ペガサス文庫
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ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 新装版(3-2) 静山社ペガサス文庫

J.K.ローリング(著者), 松岡佑子(訳者)

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ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 新装版(3-2) 静山社ペガサス文庫

定価 ¥880

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 静山社
発売年月日 2024/07/11
JAN 9784863898653

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 新装版(3-2)

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商品レビュー

5

2件のお客様レビュー

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2026/01/07
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

すごく面白かったです。 以前読んだ『賢者の石』、『秘密の部屋』ももちろん面白かったのですが、今回の『アズカバンの囚人』が個人的には暫定一位の面白さでした。 ☆5が最大ですが、できればもっと☆をつけたいくらいです。 特にシリウス・ブラックとハリー達が出会ってからの怒涛の展開が素晴らしかったです。 たたみかけるような伏線回収はお見事ですし、時を戻した後、ハリーとハーマイオニーが上手くシリウスを救い出せるのかどうか、非常にドキドキしながら読み進めておりました。 そして今作のラストでも、ダンブルドア先生がまたカッコよく思ってしまいました。 ハリーは、親友が人殺しになることをお父さんが望まないだろうと思い、ペディグリュー(黒幕)を殺さない選択をしたことを悔いているのに対し、ダンブルドア先生は「ハリー、わしを信じるがよい……いつか必ず、ペディグリューの命を助けてほんとうによかったと思う日が来るじゃろう」とおっしゃいました。 でももしこの予言が当たることがあれば、「占い学」はトレローニー先生よりダンブルドア先生が担当したほうがいいのではないかと思いました。 3-1の予想は当たらずも遠からず、といったところですかね(*´-`) しかしさすがにロンのペットが黒幕だったのは驚きました。もしや『賢者の石』『秘密の部屋』に実はネズミではないことを示す伏線とかあったりしないですよね…? 2026年、この衝撃を超える作品はなかなかないと思いますが、今年もたくさんの本を読んでいきたいと思います(๑•̀ - •́)و✧

Posted by ブクログ

2025/01/02

今までの1〜3巻の中で一番おもしろかった! 1、2のシリーズはけっこう読み飛ばしてもよかったかなというところがたくさんあったけど、3のシリーズはほぼおもしろかった。 これでUSJも楽しくなりそう!

Posted by ブクログ

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