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致死量の友だち 二見文庫
定価 ¥968
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 二見書房 |
| 発売年月日 | 2024/06/24 |
| JAN | 9784576240640 |
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致死量の友だち
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商品レビュー
2.5
3件のお客様レビュー
三浦しをんがあとがきを書いているし賞賛しているらしいけれど こういう話って何のために書いてるんだろう とても気分が悪い
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虐めてるのに存在が薄いクラスメイト、理由不明で虐められる主人公、親友は変態二人羽織 もはや感想などない
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
夕実と一緒の時は舎弟って感じで 出利葉とは相棒って感じに主人公がどんどん変わってくのがいい。 出利葉くんのキャラがいいです、彼の部屋に招かれるシーンめっちゃいいです。 序盤、毒薬についての知識が雪崩ように詰め込まれて、大虐殺展開かと思ったけど主人公が起こすものじゃないことがちょっと残念…もっとイジメ生徒と先生たちが苦しむ様をじっくり描写してたらおしっこもらしてたけど、あっさり気味だったし、主人公の心情も憎しみが消えつつある時だからカタルシスはそんなだった。 ラストに加筆されたという山での戦いはかっこよかったので満足。
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