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皇帝の薬膳妃 白虎の后と桜の恋慕 角川文庫
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皇帝の薬膳妃 白虎の后と桜の恋慕 角川文庫

尾道理子(著者)

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皇帝の薬膳妃 白虎の后と桜の恋慕 角川文庫

定価 ¥858

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2024/05/24
JAN 9784041149317

皇帝の薬膳妃 白虎の后と桜の恋慕

¥605

商品レビュー

3.8

8件のお客様レビュー

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2026/05/07

白虎の妃の言動に沢山の人が巻き込まれる。そして董胡の出自をはっきりさせるため白虎へと行く?!そこからの展開が楽しみー

Posted by ブクログ

2026/05/07
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ああ、こういう人いるなあと思う。 呼吸するように嘘を吐く。 それは防衛本能なのだろうが、最終的には信用を失って相手にされなくなり居場所を無くす。 そして自分はいつも悲劇のヒロイン。 反省がないから成長もない。

Posted by ブクログ

2026/03/16

フィクションと分かりつつも、雪白みたいな人ってどの世代にもいるのかもしれないと、解析度が高すぎて身構えてしまった。 そして何故か女の被害性に心酔するのも女というのが有り得る展開で、意外と男性の方がほころびに気づきやすいのもわかる。 本人は嘘に嘘を重ねて生きてるので、何が嘘かも分か...

フィクションと分かりつつも、雪白みたいな人ってどの世代にもいるのかもしれないと、解析度が高すぎて身構えてしまった。 そして何故か女の被害性に心酔するのも女というのが有り得る展開で、意外と男性の方がほころびに気づきやすいのもわかる。 本人は嘘に嘘を重ねて生きてるので、何が嘘かも分からなくなってくるため、言ってることが常日頃変わるのも、こういう人いるよなという気持ちにさせる。 そろそろ気づく頃かとは思ったが、わかったのはそっちだけかいという気持ち。

Posted by ブクログ

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